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種まきパンジー

昨日は少し寒さが緩んだかと思ったが、今日は逆戻り。

P1 去年の春、散歩道で、植物を種から育てる人の話を聞いた。その方の家はパンジーがたくさん咲いていたが全部種から育てたと言うことだった。

へえぇ・・・じゃあ、試しにやってみよう・・・。自宅のパンジーの花が終わって種になったところにティーバックの袋を被せ、ホッチキスで留め、種が落ちるのを待った。
色別に分けて保存。9月になった頃に種を蒔いた。発芽率は結構よかった。
やがて双葉になった頃にプランターに植え替えた。

正月辺りから花芽が付いて咲きはじめた。原型よりは小ぶりでビオラのようだ。
鮮やかな黄色で可愛らしい。

丹精込めたこのパンジー 、次々と花を咲かせているのだが、黄色。黄色。黄色。なぜか。
でも、自分で種から育てたパンジーはいとおしくかわゆい。

P2

そして桜草も咲きはじめた。

明日から2月。
寒いけど、元気に行こう。

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また会える

先日、日光の帰りに中学時代の友達の家に寄った。

日光は今、冬枯れで茶色とモノトーンの世界。
彼女の庭の草花はがかけられて大切にされていたが花は咲いていなかった。

帰る時に「今度房総においでよ。花畑案内するよ。標高低いけど、いい山もあるから」と言った。
房総の早い春を体感してもらいたかった。
「行ってみたいな。水仙も匂ってるだろうね」と言っていた彼女。
トミオさん(夫君)も悪くはなさそうな顔だった。

昨夜、「来週行くことに決めたのでよろしく」との電話が入った。フットワークがいい。
今度はいつ会えるかと思っていたのにこんなに早く会えるとはね。
「泊まる所は雨露がしのげればいいのよ」と彼女。
そうだよね。お互い山登りの時の山小屋生活には慣れているものね。

山は鋸山。宿は富浦の民宿と決めていざ。

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パウロとニゲル

暮れから咲き始めたクリスマスローズの原種ヘレボルスパウロ。

H1 純白だった花の色がうっすらとピンクを帯びてきた。
そして花の裏は殆んどうす紫に染まった。
まるで寒さに耐えてほほをあかく染めた子供の様。愛らしくも美しい。

小さい株から次々と花をつけて楽しませてくれる。

H2_2 これはヘレボルスニゲル
パウロと同じ時期に庭に定植した。
枝葉が余り出てこなかったので、諦めていたら、小さな花を1個だけつけた。

頑張って咲いたのね。

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冬の日光

我が家のムードメーカーが風邪を引いた。とうとう。
その風邪引きもよくなったと言うので墓参りに出かけた。2月2日は父の命日。

N2 日光は寒いなんてもんじゃありません。こんな大きなつらら、遠い記憶を辿ってもしばらくお目にかかっていません。日光市街地にあるお墓の辺りも雪一面。しかもそこが凍り付いて、滑るわ、危ないわ。

そして

N1 日光の街並みと日光連山。

このごろの日光は冬でも観光客、しかも外国からのお客さんの姿も多く、街中を散策している姿が目につく。
家族で住んでいた頃は、冬は閑散として観光客もまばら。寂しげな街だったように思う。
これも世界遺産の賜物だね。

帰りは市内に住む中学時代のマイ・フレンド宅へ立ち寄り。孫のハルトくんが「いらっちゃーい」と出迎えてくれた。
孫か。あれから何十年経つのだろう・・。紺の制服の頃と心はおんなじなのにね。
彼女の夫君と夫は山登りの話に和気あいあい。

ありがとね。●●ちゃん。楽しかったよ。またね。

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沖縄土産は

夫が薄いジャケット姿で沖縄から帰ってきた。
寒いんだってば・・・こちらは。

お土産

O1 これは沖縄の焼き物、壺屋焼き。直径30センチ余りのゆるいカーブがついた皿。
皿の中央に魚の絵。そして周りの波の模様はいかにも沖縄らしく。
大ぶりに切った野菜や昆布の炊き合わせをどっかと盛り付けたら映えるだろう。
沖縄に、こんな焼き物があるのは知らなかったが、お土産にあるシーサーもこの焼きものらしい。
沖縄は、いい粘土質の土が豊富なので、琉球王朝時代から300年も変化しながら、受け継がれてきたものだとか。

O2これも同じ焼き物のマグカップ。
留守番組の2人にも忘れずに。

今日は大寒。暦のとおり、寒さの底。
お土産の角煮を肴にマイ・マグカップで焼酎のお湯割りにしよう。けんちん汁で温まろう。

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早乙女太一で若甦る

大衆芸能の御曹司、早乙女太一のコンサートに行く母達の送迎をした。
待ち時間も入れて、終わるまでの3時間をどうやって時間を過ごすか。

当然ながら、映画を見て待っていようということで、ひとり蘇我エクスワイジーシネマズへ。
今回の映画鑑賞は予定外だったが、今日封切りの「スゥイーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」
主役のジョニー・デップ、ずっと以前に「シザー・ハンズ」というのに出ていた時に初めて知って、外国映画を見るきっかけになったような気がするが。

映画と映画の内容はさておき。
約束した時間に会場に迎えにいくと、一緒に行ったお友達とにんまり・・・。
艶やかで美しい姿にうっとりしてきたらしい。「若くて美しいものを見るのはいいのよねえ・・・」「ボケ防止にもなるし・・・」帰りの車の中で、上気した顔で、楽しそうな母達の様子。

若返ったようで・・・めでたし。めでたし。

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寒いっす

ただ今、外気温4℃湿度46%。
昨日の朝、「雪だよー」と言う母の声に大急ぎで雨戸を開けた。
屋根と庭が雪でうっすらと白くなっていた。初雪

そして今朝、「雪が降りそうな空模様だね」と言っていたら空から白いものがちらちらと舞った。
寒い・・・この冬一番の冷え込み。

子供の頃、新潟や福島の雪国に住んでいたことがあった。秋が深まる頃には雪が降り始め、やがて根雪になっていく。
玄関先は雪の下に埋まり、雪の階段を下りて家の中に入る。
吹雪の中、当たり前に学校にも行った。

だから、この程度の寒さや雪はたいしたことはないと思う。
けれども、この温暖な地域に適応したおかげで、最高気温4℃に体は縮みあがる。

夫に「雪がちらついて寒いよ」のメールを送ったら「こちらは暖かい風が吹いている」なんてぬかした返信メール。そりゃあ、沖縄だもんね。

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インフルエンザじゃなくて・・・

喉が痛いと思って早めに医者にかかった。
インフルエンザではなかったが、「ぜろぜろ」「はっくしょん」「ずるずる」
我慢して仕事に行っていたら・・・・なお辛いことになった。

なので、今日はオーバーホール。
うがいをして薬を飲んでコタツでじっと・・・。「ごほごほ」

夕方になったら気分がよくなった。
明日元気になあれ。

夫は沖縄。暖かいんだろうな。

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成人の頃

今日は成人の日とか。以前は1月15日と決まっていたのにね。
わかりにくい。

われわれが成人した頃、景気がよい時代で会社で成人の式を行ってくれた。
スーツ姿で会社の体育館か広い会議室だったような気がする。
あいまいなのは年月が経ったからだと思うが、新調した黒っぽいスーツの生地の手触りは今でも思い出すし、しかも上司にビールを注いでもらい、晴れがましくも身の置き所のない位の照れくささを感じたのを覚えている。なぜか。
(今は、手酌だもんね。ううう・・・)

振袖は作らなかったが、母が選んでくれた生地で和服を1枚作った。
その着物は友達の結婚式や妹の結婚式で活躍した。

そして長女が学校を卒業する時には袴の中着として最後の出番を終えた。

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五目すいとん

すいとんといえば、戦時中の食べ物というイメージだが。
豊かになった今の時代、具をたくさん入れて、だしがしっかり効いたすいとんは美味しい。

「明日のお昼はすいとんね」と言ったのを覚えていた母は仕事に出かける私にすいとんを作ってくれた。

S1先日、花巻に行ったときに買ってきたすいとん専用の粉と汁の中身は鶏肉、人参、ごぼう、大根、里芋など正月モノの残り。
今日は早めに粉をこねて寝かせておいたらしい。団子がしこしこして、口ざわりがいいし、実だくさんでアツアツ
「ふうふう」しながら1杯いただいて仕事に出かけた。体が温まった。

寒い一日だった。

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父のこと

きょうは鏡開き。玄関のお飾りを外し、お供えを片付ける。

この正月、人の出入りが多く布団が2階でひしめいていた。「今日は片付けよう」と決心して、とりかかった。が、布団が押入れに収まりきれない・・・。どうして?

あれこれ工夫してやっと収まった。ふうっ。

最後に掃除機をかけてごみなどを片付けていたら、母がグランドゴルフから帰って来たので「やっと片付いたわ。布団や暮れのあれこれ」と言った。
「家族が多いと大変だね。うちも昔そうだった。みんなお正月に集まると15人だった」と母。

N1 「ええっ。15人」
そうだったね。娘3人に婿3人それに7人の孫。
そりゃあ、大変だったろうね。
母は忙しそうにしていつも裏方。父は表舞台のいいとこ取り。
そして「おーい。母ちゃんもたまにはここへ来て座れ」と声をかけた。
いつも主役の父だったが、娘の前では母に優しいところを見せた。

父は婿たちと飲んだ酒でいい気持ちになってくると、座敷でひょうきんに踊ったり、孫達に手品をやってくれた。孫達は何度も同じことをせがんだ。仕舞いにタネがばれると、父は楽しげにクックと笑って、次の遊ぶネタを探した。
この季節の父の鮮明な表情。懐かしい。

母の孫達はそれぞれ大きくなったが、そんな思い出を娘や孫達につくってくれた母や亡き父に感謝。

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休肝日

「今夜は休肝日にするぞー」夫が朝起きると、そんなことを言った。
忘年会から始まって、暮れから新年に引き続き、昨夜まで随分と飲んだ。

暮れに息子が帰宅した時に宇都宮から「四季桜 樽酒」を持ってきた。
この四季桜、季節ごとにいろいろ出ていて、毎回楽しませてもらっている。
ということで、花巻に行っていた母が帰ってきたら一緒に飲もうととっておいた。

S1 夕べは久しぶりの母の手料理。
この四季桜、濃い目の辛口。
いい呑み口に話が弾んだ。酒も進んだ。
気持ちよく眠りに就いた。

朝、起きると「おお、臭」部屋に酒の匂いが充満していた。

だから今日は休肝日。

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東京の空

普段、半田舎で暮していると都会のいろいろが新鮮です。

S4 一昨日、七福神巡りをしていたら新宿の上空を飛行船がゆっくりと、遊覧していた。

東京の空、案外く澄んでいて、まだ美しい日本の首都かなと。

しかし

S5 去年、北極圏で発見されたベビーマンモス。
「リューバ」と名づけられ、丸ビルで世界初公開された。
3万7千年の時を経て現代に姿を現した。
近頃、地球温暖化が取り沙汰され、急加速を続けている。
このマンモスも温暖化がなければ、まだ氷河の中で眠っていたはず

どうなってしまうんだろう・・・この地球。
とはいえ

S3_4 やっぱり平和だな。
この猫は歌舞伎町2丁目を散歩道にして、鬼王神社に住んでいる猫。

ご飯のおねだり。すりすり。ねちねち。「ワタシニャ、温暖化関係ニャシ」

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新宿山手七福神巡り

我が家の正月も千秋楽となった。

娘一家が大阪に帰るので、東京駅で見送り、そのあと暮れから計画していた七福神巡りに出かけた。今回は東京のど真ん中、飯田橋から新宿まで徒歩で廻った。

廻ったコース
善国寺(毘沙門天)→経王寺(大黒天)→厳嶋神社(弁財天)→法善寺(寿老人)→永福寺(福禄寿)→鬼王神社(恵比寿神)→太宗寺(布袋尊)

最初の善国寺で色紙を買って、各寺社で参拝するたびに御朱印をいただき、また次のところへと。

S1 古くは室町時代辺りから始まった、幸せを願う人々の行事だったそうです。そして現代の人たちに受け継がれてきたわけですが、結構若い人がたくさん巡っているのが以外でした。時代が移っても人は幸せを願いながら生きているのだなと実感したのでした。

そして
S2 最後に行った新宿2丁目にある、太宗寺では七福神巡りを終えたシニアの方たち。
夫が記念写真を頼まれてはい、パチリ。

新宿駅まで戻り万歩計を見たらおよそ15000歩。よく歩いた。

この調子で今年も頑張ろう。と言い聞かせ・・・。

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ヘレボルス パウロ

K1 クリスマスローズの原種、ヘレボルスパウロが咲いた。
小さな株からたくさんの花をつけた。

うつむき加減にひっそりと咲くこの感じが可愛い。

そして・・・K2 いつかはクリスマスローズ専用の花壇を作ろうと思っていたが、ささやかに実現した。
つげの木とドウダンの木の間を掘り起こして、新しい土と肥料を入れて場所を作った。
このクリスマスローズ、暮れに貰ったものだが、小さな鉢の中でぎゅうぎゅう詰めになっていた。

居心地がいい場所に定植出来てよかった。

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アンパンマンミュージアム

今日は何処へ・・・
暮れからの忙しさに加え、元旦、2日と出かけていると疲れがどっと出てくる。
にもかかわらず、昨日は暮れから孫娘と口約束していた、横浜アンパンマンミュージアムに。

A1_2 ここは横浜みなとみらい近くにある「アンパンマンミュージアム」
幼い子どもから小学生位までの子供の夢のオアシス。
次から次へと現れるアンパンマンのキャラクター達にハル姫ナナ姫は釘付け。ナナ姫は覚えはじめの言葉で「・ンパンマン、・ンパンマン」連呼

なるほどね。子供の心を奪う。確かに・・・。そしてプレミアムだ、限定品とかいうもので親達の心もくすぐる。

あれやこれやで泣いたり叫んだりしながらも、ちび達は楽しかったみたいだ。

やれやれ

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映画に憩う

暮れに近い頃、職場のある人から「●●さんが見た映画、もうテレビでやってたよ」今は封切りされた映画が1年も経たないうちにテレビに登場する。
「1800円も出してもったいないよ。ちょっと我慢すればテレビだったらただなのよ」
確かにね。
去年見た映画「大奥」も「どろろ」も「武士の一分」も「マリーアントワネット」も暮れにはテレビに登場していたが。

私は「今日はこれ見るぞー」と思いながら、映画館に行き、見やすい座席のチケットをとって、ポップコーンを買って入場する。そして予告編を楽しみ、大画面と迫力のある音声で映画を楽しむ。

というわけで娘達がディズニーランドに出かけたので「さあ、行こう」ということでエクスワイジーシネマズヘ。
ミッドナイトイーグルhttp://lx03.www.tsutaya.co.jp/cinema/index.pl?c=w54&t=146823
極寒の北アルプスを舞台に、愛する人を守るために繰り広げられる死闘。

ああ楽しかった。大沢たかおも玉木宏も吉田栄作もよかったし。

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まい・おせち

O1_3 この正月は大阪から娘一家が、そして息子が娘が・・・と久しぶりに家族が揃うので、少し気合を入れておせちをつくってみた。

母から教わったもの、自分で何年も作っているもの。年月が経っても変わりなく作っているものは黒豆と栗きんとん
こだわりの栗きんとんは友達から貰ったサツマイモと秋に作りおいた栗の甘露煮で作った。

なんと言ってもおせちづくりの楽しみは、ストーブの上で豆や野菜がくつくつ煮えて匂いが立ちこめて来て、そして部屋がほんわかと暖まり、「ああ、今年も終わりだなあ・・もうすぐお正月」と感じて明るい希望を持つ。そんな時間が好きだ。

元旦の朝はおせちの、いいえ、お世辞のお褒めや批評や非難を貰って、(やれやれ)なんて思っているうちに、したたかに飲んだお酒で心地よくなってしまって・・・平和

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年の始めの・・・

除夜の鐘を聞いた後、3時間の睡眠で4時起床

たまには初日の出を見ようかという事になり、房総半島は南房総市(前富山町)にある標高336,6m伊予が岳に向かった。

I1 暗いうちに登り始めて約40分。頂上に着くと地元の少年達3人と、男性2人の先着がいた。
晴天ではあったが陽が出る辺りには雲がわいていた。待つこと30分。
雲の切れ間から太陽が顔を出した。

今年もみんなが元気で楽しく暮せますように・・・。

I3 伊予が岳 この山日本のマッターホルンと言われているらしい。どこが・・・という感じだが結構岩場が厳しい。
数年前の初日の出の時は、前日雨が降ってぬかるんでいた。
もう少しで頂上というところで、岩場で滑った。後ろから来ていた夫に支えてもらったが、したたかに体を打った。
その後、肋骨にヒビが入っていたのを知らずに仕事に行っていたとか・・・私。

I2 長狭街道、水仙が咲き始めました。

まだ2分咲きというところ。これからこの街道は水仙街道といわれ、咲き乱れる。

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